プロ野球交流戦2006


最終順位

01.ロッテ(23勝13敗0分,率.639)2年連続優勝
02.ヤクルト(22勝14敗0分,率.611)
03.阪神(21勝15敗0分,率.583)
04.中日(20勝15敗1分,率.571)
05.ソフトバンク(20勝16敗0分,率.556)
06.西武(19勝16敗1分,率.543)
07.日本ハム(17勝19敗0分,率.472)
07.楽天(17勝19敗0分,率.472)
09.広島(16勝20敗0分,率.444)
10.横浜(15勝21敗0分,率.417)
11.巨人(13勝23敗0分,率.361)
12.オリックス(12勝24敗0分,率.333)

個人成績

打撃10(規定打席以上)
1.松中信彦(ソフトバンク) 
打率.408、得点21、安打51、本塁打7、打点26、盗塁0、三振10
2.福留孝介(中日) 
打率.390、得点34、安打53、本塁打5、打点30、盗塁4、三振21
3.カブレラ(西武) 
打率.377.、得点21、安打52、本塁打10、打点31、盗塁0、三振32
4.青木宣親(ヤクルト)
打率.363、得点35、安打53、本塁打2、打点19、盗塁18、三振16
5.イスンヨプ(巨人)
打率.360、得点30、安打49、本塁打16、打点29、盗塁1、三振29
6.鉄平(楽天) 
打率.345、得点15、安打38、本塁打0、打点10、盗塁2、三振14
7.ラロッカ(ヤクルト) 
打率.343、得点26、安打47、本塁打8、打点27、盗塁0、三振17
8.リック(楽天) 
打率.333、得点10、安打46、本塁打0、打点9、盗塁2、三振18
9.フェルナンデス(楽天) 
打率.331、得点23、安打42、本塁打12、打点37、盗塁0、三振20
10.二岡智宏(巨人) 
打率.328、得点24、安打45、本塁打8、打点19、盗塁0、三振25
投手10(規定投球回以上)
1.佐藤充(中日) 
防御率0.91、勝5、敗0、完投4、完封2、失点5、奪三振29
2.川上憲伸(中日)
防御率1.38、勝4、敗1、完投3、完封2、失点8、奪三振46
3.ガトームソン(ヤクルト) 
防御率1.66、勝3、敗1、完投1、完封1、失点7、奪三振30
4.三浦大輔(横浜) 
防御率1.80、勝4、敗2、完投4、完封1、失点14、奪三振42
5.斉藤和巳(ソフトバンク)
防御率1.81、勝5、敗1、完投3、完封2、失点11、奪三振49
6.福原忍(阪神)
防御率1.96、勝4、敗1、完投0、完封0、失点10、奪三振32
7.涌井秀章(西武) 
防御率1.97、勝4、敗1、完投3、完封0、失点12、奪三振36
8.松坂大輔(西武)
防御率2.20、勝5、敗1、完投4、完封1、失点16、奪三振63
9.小野晋吾(ロッテ) 
防御率2.27、勝1、敗3、完投2、完封0、失点10、奪三振14
10.吉井理人(オリックス) 
防御率2.48、勝4、敗2、完投0、完封0、失点11、奪三振14
●最優秀選手賞(MVP)・・・小林雅英(ロッテ)
●日本生命賞・・・佐藤充(中日)、松中信彦(ソフトバンク)















広告0の安全サイト

P革の種類と加工

野球ドット絵素材

メジャーリーグ

野球用語集

スパイク選び

野球のルール

スコアブックの付け方

球場訪問記